敏感肌用日焼け止め

敏感肌用の日焼け止めで紫外線をガード!

敏感肌にとって紫外線は大敵

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敏感肌は紫外線を浴びると、直接刺激が伝わってお肌にダメージを与えるので、敏感肌が治りにくくなります。

 

外へ出掛けるときは必ず日焼け止めを塗って、UVケアを忘れないようにしましょう。

 

ただ、日焼け止めには刺激の強い成分が入っていることも多く、日焼け止めを選ぶときには注意が必要です。

 

敏感肌用日焼け止めの選び方

SPFの数値は10から20台のもの

SPF値が高いほど効果が高いように思われがちですが、肌に負担をかけます。敏感肌の場合は、SPF値10〜20台のものを選び、日差しの強いときは帽子やショールを併用しましょう。

 

紫外線吸着剤を含まないもの

紫外線吸着剤を使用した日焼け止めは、かぶれやすという傾向があります。紫外線吸着剤フリーやノンケミカルと表示されたものを選びましょう。

 

クリームタイプのもの

ジェルやローションなどの日焼け止めは紫外線吸着剤を使用しているものが多いので、乳液タイプやクリームタイプの日焼け止めを使いましょう。

 

敏感肌におすすめの日焼け止め

アヤナスBBクリームの特徴
  • SPF28
  • PA+++
  • 紫外線吸収剤フリー
価格
評価
評価5
備考
アヤナスBBクリームの総評
一塗りで紫外線対策、メイク、エイジングケアができるBBクリーム。

敏感肌を健康なお肌の状態に整えながら、毛穴やくすみもカバーしてくれます。

ウェアルーUVの特徴
  • SPF30
  • PA++
  • 紫外線吸収剤フリー
  • オーガニック比率98.5%
価格
評価
評価5
備考
ウェアルーUVの総評
天然成分のみで作られた日焼け止め兼ファンデーション。

クレンジング不要で洗顔料のみで落とせます。

ヒフミド UVプロテクトベースの特徴
  • SPF37
  • PA+++
  • 紫外線吸収剤フリー
価格
評価
評価5
備考
ヒフミド UVプロテクトベースの総評
ヒト型セラミドを高配合した日焼け止め化粧下地。

保湿力が高く、紫外線からお肌を守りながら、明るい透明感のあるお肌に仕上げてくれます。